Events
docomo R&D OPEN LAB ODAIBAで開催の各種イベント情報を発信。ライブ映像やアーカイブ映像も配信しています。
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# Web
Tokyo Video Tech #13 — Accelerate
オンライン動画配信に関わるエンジニアのためのカンファレンスです。今回は、Media over QUICリレーサーバーの開発における設計判断、FFmpegのコーデック処理における実践的なGPU活用に加え、大規模ライブ配信の現場でリアルタイムデータをQoEモニタリングや海賊版配信の検知、パーソナライズなどに活用する事例を取り上げます。
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# ネットワーク
shownet.conf_
shownet.conf_は、2026年6月のInterop Tokyo 2026の会場内に構築された大規模ネットワーク「ShowNet」について、 結果を踏まえた詳細な内容を皆さまと共有することを目的として開催するカンファレンスイベントです。
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# AI
AIでロボット開発?! 未来のモノづくり体験
話題の生成AIを使って、工作とプログラミングで世界に一つだけのロボット作りに挑戦!特製ワークシート付きで、夏休みの自由研究がその日のうちに完成します。未来のモノづくりを体験しよう!
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【WIL Fes(慶大生とのコラボ)】 自分だけのウェルビーイングなキャリアを発見する1日
自分はこれからどう働き、どんな(グローバル)キャリアを歩みたいのか。そして、人が自分らしく挑戦できる組織とは、どのようなものか。元アクセンチュア人事担当役員福住講師の対談あり、人生百年時代の働き方の方法についてお話をお伺いできます。
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# 5G
Cloud Native Telecom Meetup Japan 2026
Cloud Native Telecom Meetup Japan 2026 は、KubeCon Japanのプレイベントとして開催され、通信事業者、クラウドプロバイダー、およびオープンソースのイノベーターが一堂に会します。エキスパートによる講演やディスカッションを通じて、実際のユースケース、5G/6Gの進化、そしてクラウドネイティブ・ネットワーキングの最前線を探求します。
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# AI
親子でつくろう!AI×工作ロボットワークショップ
今年の父の日は、親子の工作体験をプレゼントしませんか? 親子で楽しく工作しながら、プログラミングで動くロボット(embot)を作っちゃおう♪ 今回はembotに新搭載の「生成AI機能」も一足早く体験していただける予定です! 作ったロボットはおうちに持って帰れるので、何度でも親子でプログラミング工作が楽しめますよ♪
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# 開発
SONiC Workshop Japan 2026
オープンネットワークOS SONiCはデータセンタで利用が拡大しておりオープンネットワークOSではデファクトになりつつあります。国内でもSONiCを採用する事例が増えています。このSONiCをさらに日本で盛り上げるためにSONiC Workshop Japanを開催します。
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# Web
碧依さくらウォッチパーティー Live Tour 2025「4LDK」
re;BONファウンダー「碧依さくら」が昨年に行ったライブツアー「4LDK」のウォッチパーティーを開催
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デジタルヒューマン・シンポジウム 2026
パーキンソン病(PD)に代表される神経疾患に伴う歩行障害は、日常生活の自立度や生活の質に大きな影響を与える重要な課題となっています。とくに、すくみ足などの症状は発生のタイミングが予測しにくく、その場で適切な支援を受けられる仕組みが十分に整備されていません。 こうした課題に対し、産業技術総合研究所・令和健康科学大学・九州工業大学・慶應義塾大学・株式会社ORPHEの5者は、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期「バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術・ルールの整備」において、日常生活の中で自然に活用できる歩行障害緩和技術の実現を目指して研究に取り組んできました。 本研究では、スマートシューズによる歩行状態のリアルタイム計測、アシストスーツ・歩行器・音楽などによる多様な介入手段、そしてPD特有の運動特性を再現するデジタルツイン(神経筋骨格モデル)といった技術を統合し、その人の状態に応じた最適な働きかけをその場で提供する「日常生活に寄り添う支援技術」を目指しています。 SIPが掲げるインターバース技術の観点からも、本研究は「実世界の状態を捉え、サイバー空間で解釈し、再び現実へ還元する」という循環型アプローチを、ヘルスケアの領域で具現化する取り組みです。このため、研究室内の技術実証にとどまらず、我々の生活空間への自然な実装を重視しています。 今回の成果報告会では、SIPバーチャルエコノミーの全体像についてプログラムディレクターよりご紹介いただき、その後、各研究機関からこれまでの研究成果をご報告いたします。あわせて、実際の利用シーンを想定したデモやポスターセッションも実施することで、具体的な活用イメージを持っていただけるようにいたします。 医療・福祉、工学、ウェアラブルデバイス、ヘルスケアAIなど、多様な分野の皆様との議論を通じて、“安心して歩き続けられる日常“を支える技術の未来をともに考える機会となれば幸いです。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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# AI
SWEとDSがLLMエンジニアになる会 #1
職種や会社の垣根を越えた、生成AI・LLMプロダクト開発の勉強会兼交流会の場です。実際に仕事で携わっている人だからこそわかる手触り感も共有しながら、ソフトウェアエンジニアとデータサイエンティストが交流し学び合いながら、生成AI・LLMエンジニアとしてのステップアップができるような場にしていきます。これから学びたい方も大歓迎です!
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# Web3
MetaMateグランプリ Vol.2 フィナーレイベント
メタコミュニケーション空間「MetaMe(メタミー)」を舞台に繰り広げるVTuberグランプリイベントがいよいよフィナーレ!ファンと共に夢の第一歩を叶える2代目No.1ギルド(MetaMate = メタメイト)の決定を見逃すな!
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# 開発
NTT Tech Conference 2026
NTT Tech Conference は、NTT グループのエンジニア有志が開催するカンファレンスです。 NTT グループ各社が開催するイベントとは異なり、NTT グループのエンジニアたちがやりたいこと・話したいことを通じて、エンジニア同士が技術交流するためのイベントです。NTT グループには各種 OSS のコミッタ、メンテナ、コントリビュータをはじめとしたエンジニアや、各社のさまざまな案件でシステム開発をするエンジニアがいます。 本イベントではそれらのエンジニアがもつノウハウや悩みを参加者と共有・議論することで、参加者がもっとおもしろいエンジニアになることを目的としています。